Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

激震の大地

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☆☆さん、◎◎さん、他〇人が「いいね!」と言っています。

ということでしたが、何が「いいね!」なもんかい。

車を回収して高速に上がったら足元からガーガーという音がしてゆすられる。降りて停止させたら今度はドガガガガとステアリングが震えロデオ状態。なんでそうなるのか訳が分かりません。排気漏れではないようなので、トランスファの組み立て不備か接続不具合?

突っ返そうにもまともに走っていられないので主治医のところに駆け込み持ち上げてみると、ミッションマウントの破損もなくちゃんと「載っている」。やっぱり中身? とうんざりしかけたところで発見。デフケース横の作業用ステーの共締めがあまく、ステーがずれて車体に当たっておりました。これが異常振動の発生源。

かんべんしてよー・・・

血が騒ぐ~のか?

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おしっぽブンブン

2匹で固まってると思ったら、暫しの後
「うけけけけけけっ」×2(鳥かいっ!)

何が居るのよ。ひょっとしてか?!と、2匹がガン見してる方を恐る恐る見てみたら、小振りな蠅が1匹。

・・・よく見つけるね、2匹して。
これで出入り自由だったら、ひょっとして獲物を咥えて帰ってきてたんかしら??あ

天変地異

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なんとしたことか、基地の車両がことごとく他社に塗り替えられていく!

どうすんだよ今週末・・・

 

週末のお祝い。

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式典は保護者入れません。

友達の長男がこの春大学生になりました。
入学式で上京するというので、おっちゃんとおばちゃん達はお祝いを口実に宴会を企みました(笑)
最初は式典に出るつもりだったみたいんだけど、某大学の入学式って土日に当たった時は保護者は式場に入れないとの事で、式が終わるまで両親は近隣をブラブラしてたそうな。

さて、頑張ってねー6年間。未来の薬剤師だっ!

太助のねー、コースだったの。

小型車四駆に乗る

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ピレリのスタッドレス履いてる!

全長3m75で全幅1m51。なのにいざというときは7人乗り(まあ荷物を積むのは無理となります)。フルタイム四駆で1300cc。ホイールサイズ14インチでノーマル車体なのに車高を上げたBLUEらすかるより座席が高いなど、ここんとこ時々話にのぼるこれからの小型車の四駆に匹敵するスペック!

でも・・・よりによって運転席の足元が狭すぎ!

タイヤハウスがせり出していて、フラットな状態で右足をアクセルペダルに乗せられないとは(笑) 真面目な話、これを使っている人々はよくペダルを踏み間違えないなあと感動すらします。

フジ・オートの渡辺代表をも巻き込んで、地味ながらリアルな4月1日のブログを用意したのに、誰もそっちに関しては突っ込みを入れてくれないばかりか、空気を読んでくれない知人に至っては「何日入庫するんですか?」と無慈悲にメールをよこすなど、ことしのエイプリルフールは自分的には大敗を喫しました。

その間、代車として借り受けていた小型の四駆に乗ってみて思うことは、やっぱりエスクードのディメンションは絶妙なんだよということでした。

これは知らなかったよ

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3月に購入した割には就職活動のためにパンプスものばかり履かざるを得なくなった霰の春物短ブーツが、ちょっとびっくりな靴底でした。

もう思わずほかの靴もひっくり返したさ。しかしSマークの靴底は発見されず(笑) やっぱり・・・がっちりと大地を踏みしめるにはこのマーク? とエールを送っておこうっと(決して踏みつけられていると言ってはならない)

宵桜

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 吹く風にこぞの桜は散らずとも
 あな頼みがた人の心は(伊勢物語)

 うーん・・・ちょっと違うか・・・。

開花予想と花見の傾向

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ともすれば耐寒の我慢大会になりがちな、気の早いつくばーどの花見は、天狗の森の山肌が南斜面であることや、そこにある河津桜が三月中旬に開花するから、花見シーズンで混雑する前にやっちゃおうぜという作戦ミスが相次いでいるようです。

もっとも花見の傾向は「花より団子(焼肉)」なのですが。

2010年以降ここ数年の傾向は以下の通りです。

つくばーど in 岩間 XⅢ

つくばーど in 山形 八重洲 天狗の森

つくばーど in 岩間 ⅩⅥ

つくばーど in 岩間 ⅩⅨ

つくばーど in らいとにんぐ つくばーど基地Ⅲ

つくばーど in 岩間ⅩⅩⅣ

つくばーどin つくばーど基地withENCOUNTER

なんかもう先行き不安なだけという、エスクードミーティングを兼ねたことしの花見ですが、いまのところ開花予報はこんな具合。ちなみに1988年の本日は、都心で9センチの積雪という異常気象でありました。どうなることやら。花見というよりエスクードミーティングとしての準備の様子はESCLEVの掲示板に開設していますので、イベントアイデアだとか天気予報だとかの話題を放り込んでいただけるとありがたいです。

小京都エスクード紀行 青影さんの観察4

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第27作(2000年) 「奥州三代嫁姑殺人事件」
岩手平泉 遠野 33「わ」のみ確認 V6スペシャル

※これが出てくるとは! それで雷蔵憶測なんですが、僕はこの劇中車に使用された個体そのものを、盛岡市内で何度も見かけたことがあります。察するに元は個人所有を借り受けパターンな気がします。

第28作(2000年) 「長崎ビードロ殺人事件」
長崎島原 長崎33「わ」TL52W
ワゴンR共演

※こちらも後期型に移行した直後の登場。「5ドアワイド」と呼ばれています。

 

第29作(2001年) 「郡上おどり殺人事件」
岐阜郡上八幡 TD62W(バックドアにV6らしきエンブレム)

※場所柄、上のシルキーシルバーメタリックとは別の個体です。タイヤカバーデザインも異なりました。

 

これ「2代目後編」にて青影さんの小京都エスクードクロニクルは完結です。第29作の放送が2001年1月だそうですから、年次的にグランドエスクードの登用は間に合わなかったんですね。しかしこれを言ったら身も蓋もありませんが、この二人のそばには近づくもんじゃありませんというほど、行く先々で事件に巻き込まれすぎ。

ともあれシリーズ後半のほとんどを支えていたという「お手柄、お手柄」なバイプレーヤーたるエスクードでした。なんで最後の第30作を飾れなかったかと言えば、その回だけエジプトロケ! って、それもはや小京都じゃないじゃん(笑)

青影さん、30作もの調査ありがとうございました。ひょっとするとドラマに登場していたエスクードの半分以上を網羅できたのかもしれません。2時間ドラマですから女王と帝王の掛け合いだとか事件だとか犯人の葛藤だとかをとても見てられない僕でしたが、エスクードの登場シーンだけ抽出してもらえるという楽をさせていただきました。

 

頭上の星

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浜の方に出ていたら全体の様子が分かったかもしれませんが、街なかでは「芒」の一部分しか見えません。それでも東松島あたりでブルーインパルスが描いているスタークロスよりはるかに巨大な図形。

これ何やってんでしょうかね。まさか仙台一帯に結界でも張っているのか?(想像力に乏しすぎるぞ俺)