あ~あ・・・
月賦はあと1年。とか言ってられませんな。相手もなく怪我も無いという奇跡に感謝します。
そんな霰さん、本日23歳の誕生日。
あ~あ・・・
月賦はあと1年。とか言ってられませんな。相手もなく怪我も無いという奇跡に感謝します。
そんな霰さん、本日23歳の誕生日。
幼いころから優秀なパダワン・・・といえば、有名なところで言えばアナキン・スカイウォーカー。後のダース・ベイダーですが、パダワンとは修行中の、まだ騎士になっていないジェダイのことを示します。このほかには「今日は惑星ナブーでゆっくりしましょう」とか、「僕が一番フォースをうまく使えるんだ! あっ、番組間違えちゃった」などと言いやがります。
ダイズめ、なんでそんな斜め上な言葉で反応できる?(笑)
ところが案の定、ジェダイという言葉そのものではだめで、ルーク・スカイウォーカーもダース・ベイダーもヨーダも、ライトセイバーもこいつは知りませんでした。そこらあたりから対話がさらに拡大してくれんもんかなあ。
自動車税の改正において、個体ごとの走行距離に応じて課税率が増減するという検討事項。個体ごとの走行距離をどのようにして突き止めるのか。強制的に点検でも義務付け距離計をチェックさせるのか? プライバシーの侵害にもほどがあるわ。
いつになっても財源不足で無料化される見通しの無い高速道路に、僕がどれだけ投資していると思っているのか(思っている人がいないな、たぶん)
その走行距離のためにどれほど給油し、燃料代から税金徴収されていると思っているのか(これも・・・いないな)
補助金やるから東京23区から出てってくれと言っておいて、地方で車を楯にした財源ねん出とは。これはつまり、来るべき南海トラフや首都圏直下型地震で首都圏壊滅が懸念されるからじゃないのかと、悪態ついてる場合じゃないですな。
1972年3月に打ち上げられたパイオニア10号が、史上初めて木星へ到達したのが翌年12月3日から4日にかけてのこと。45年後の現在、とうに太陽系を離れており、170万年くらいの未来に、地球から53光年先のアルデバランまでたどり着くらしいです。第二宇宙速度でぶん投げたものは、たいていの場合地球には戻ってこない。未知なるものに向かって突き進むのみです。
そこまで乱暴にぶん投げたつもりはありませんが、僕も先週、部下を手放し、彼女は本日より新しい職場で航海を始めます。奇しくも彼女が僕のもとで仕事をしていた日数が、パイオニア10号が木星まで飛んだ日数に極めて近いものでした。
ゆとり世代のコンプレックスか、人をおっさん呼ばわりしやがる(いや実際おっさんだけどさ)けしからん部分が、逆に同世代のヤワな男よりも根性を見せる逸材でした。けど、そういや僕だって、怒りや苛立ちが推進剤だったわあの年ごろって。
2年に満たない時間で教えたことが「なにさ、ちっとも役に立たないじゃん」と言い出すであろう、ちょっと先のことが楽しみではありますが、そうでなくちゃいけない。ま、きっといろいろやらかしながら突き進んでいくことでしょう。
そんでね、いまさらなんだけど、俺アクセルの開け方は教えたつもりなんだけども、ブレーキの当て方を教えてないような気がするんだよな。
このブログをパソコンでご覧になっている人にはお分かりのことですが、ページが切り替わるごとにヘッダーの画像が変化します。つくばーど採用の歴代エスクードを初代に限って、これまで撮りだめしてきた写真からピックアップして使用しています。
正確な数を失念していますけど、約200パターン登録してあり、ランダムに投影される仕掛けになっています。日々の記事は面白くなくても(それ言ったらおしまいだな)、ちょっとは見ものと言えるでしょう。
ところが、androidが使っているブラウザだと、ここは表示されないのです。これがiPhoneも含めたスマートフォン全体でそうなのかどうかはまだ確認していませんが、わりとがっくり。
ブログ構築の設定か、僕の端末の省電力対策か。いずれにせよ努力が報われておりませんでした。とはいえ、表示されないから何か問題があるのかと言われると、無いんですよね・・・
団塊の世代が後期高齢者になっていくという年回りに、たぶん彼らが若手としてハード、ソフトの現場で走り回ったであろうあの大阪万国博覧会が再び誘致されるとは。僕の親父なんかは既に齢八十を過ぎているから、その頃既に三十代でしたがそれでも三十代で、大阪万博にも札幌冬季オリンピックにもかかわっていたようです。大阪にはどこかのアパートに滞在する形で数日、万博に連れていかれた覚えがあります。
当時子供だった僕は、未来科学技術のこれでもかというオンパレードとアポロ計画の成果品の洗礼を受けました。その後の日本がなんでこうなっちゃうんだろうと、想像すらする必要の無かった時代。2025年じゃあまたしても僕なんか外野ですが、まだいないけど「孫」(笑 これなんか現段階で想像もつかねーよ)が目を輝かせる時代の幕開けを引っ張り出してほしいです。蛇足ですが「太陽の塔」(あえてロボ)は説明不要でしょうし、「ガンヘッド」は2025年が舞台のSF。
クロカン四駆じゃあるまいし・・・軽自動車としてはあきれるほどでかいスタッドレスタイヤです。15インチホイールとはいえ、車体に組んであるときにはさほど太いとは感じていなかったんですが、ワゴンRなどとはわけが違います。スズキは時として、汎用性とは縁遠いサイズを導入してくるねえ。だもんで、アルミホイールが投げ売り値段に思えるほどタイヤの単価が高いわ。今回、破格ではありますがホイール込みで発注したので、トータルではBLUEらすかるのタイヤのみ4本分に迫る支払い。払うのは当然、霰です。
そうはいっても、BLUEらすかる用の16インチは三代目エスクード同等のタイヤサイズなので、ハスラーのVRX2に比べたらはるかにでかいです。こちらは昨年11月からことしの3月にかけて、1万8000キロほど走らせ2シーズン目。使ってみた感じでは、雪・凍結路での信頼性をはじめ耐摩耗性、乗り心地ともに、旧製品のDMV1(再販もの)の方が、現行のDMV2より上です。この冬は暖冬だそうですが、この数年、ゲリラ豪雪という局所の荒天が目立っていたし、転勤前の年だったけど猛暑の次に大雪だった記憶があるから、油断できません。