「よく頑張ったなぁ」
100万キロ到達したBLUEらすかるに最後のご挨拶。 ゼロ並びの立会はできなかったけど、こんな機会はそうそう 巡り合う事じゃないしと、翌日新月サンと押しかけました(笑) いつもの席に座ってるアニさまが呆けたような表情してたのは 気のせいではなかったようで、雫サンも 「昨日帰宅してからずっとこんなよー」と心配そうでしたが。 昨日の朝からの様子とか集まった皆さんの会話とか話をしてくれて、 そのうちにいつもの感じに戻ってきたので、一安心。 バトンを繋ぐΩと、次のステージへ出発だね!
100台分ですよー。
天気が良くて何よりだわ。 流石に4ターン目ともなると、要領も判ってきたので 皆さん手際がよろしいようで。 サクサクと進むナンバー付け。 サクサクと進むキャスター付け。 進まないのは私の修正作業だけー(爆)
でろーん
せっかく大きくなってきた金のなる木が 先日の雪でしもげてしまった・・・ あ、しもげるって方言だっけ? 凍ってダメになってしまうという意味ですが。 乾燥気味に育ててたから、軒の下で平気だった はずなんだけど・・・雪は・・・ダメだったわ。 気付いた時には既に写真のような状態で。 主の茎はまだ硬いから、暖かくなるまで 部屋の中で様子みないとだー・・・
別の種類のもぐったり。
表面だけで済んでよかった・・・
人差し指の付け根と親指の先の方を 同時に切ってしまいました。 ジタバタしながら絆創膏貼ってたら 「なにやってんだ!」と新月サンに叱られたわ・・・
ぴちょ・・・ぴちょ・・・
休み明けの会社の水道。 凍ってしまって水が出ませんでした。 正確に言えば、トイレの洗面台はこの後 水だけ出るようになりました。 台所は水もお湯も昼近くまで出なくて 困りましたわ。 そして洗面台のお湯は夕方になっても 出る気配が無いという・・・ まあ、手洗うだけだから水が出てくれれば 問題は無いんですけど。
びくっ!
雪もそろそろ止みかけたお昼過ぎ。(日曜日の話の続き) ベランダに出るのが日課になってる猫ずも流石の寒さで 動かないなあと思っていたらゆきだけは諦めてなかったようで、 二階に上がる私の後をついてきて、そのまま寝室の掃き出し窓へ。 どんな反応するか見て見たかったので窓開けて出してみたら、 タープの内側(雪が積もっていない場所)を二往復して 雪の上に二・三歩踏み出した後、即後ずさりして 部屋の中へ駆け戻っていきました(笑)
なんか落ちてきてるー!
雨戸開けたら庭が真っ白だった日曜日。 猫ずのトイレ掃除するので、窓を少しだけ 開けたままにしておいたら隙間を覗くいち。 そのまま落ちてくる雪に興味津々で しばらく動きませんでしたわ。
しまった、比較対象物が無い。
スキーのセンセイがお気に入りで、 片品方面のスキー場に行くと 決まって夕飯に寄るラーメン屋さん。 量が物凄いんです量が。 普通に頼んで出てくるのが、大き目の器で 一般的なラーメン屋さんの大盛り位ではないかと・・・ 一度タンメン頼んでお腹がはち切れそうになったので この時は塩ラーメンにしました。 上の具材が無い分いくらかマシ。 でもやっぱり麺の量は多かったです。
普通そうに見える塩ラーメン。
ぼんやり。
あと400歩で今日の歩数がランクアップ・・・ (いつぞやも同じ事したな私) なので夜更けに家の周りをぐるぐると徘徊。 うっすらと雲がかかっていてちょっと幻想的な夜でした。
おかあちゃんだよっ!
昼休みに用事があって自宅へ。 丁度外回りから新月サンが戻ってきたので そのまま新月サンの営業車で帰ったら・・・ 玄関開けると同時に階段駆け上がる白い影。 寝室の押し入れに隠れたのはゆきでした。 でん・いちは全く動じず。はなはちょっとだけ 身構えるけど、逃げはせず。 あのさ。週に2~3回は聞く車の音なんだから そろそろ記憶して頂けませんかね?