Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

二代目(船の方ね)

No Comments »

ぷらすBLUEことTA01Rで都内に来るのも久しぶりで、豊洲で高速を降りた後にどこか撮影スポットは無いものかと晴海の街へ迷い込んで、1965年ごろの東京モーターショーに連れてきてもらい、80年代にはコミックマーケットに出かけていたりの夢のあと状態な夜明け前。路地を曲がったらふ頭の突端で行き止まりで、やむなくUターンしたらば、巨大なマストがそびえていて、ちょっとの間車をエンジンも止めて眺めてみたところ(駐車場に入れろよ)、二代目日本丸でした。

初代はみなとみらいに係留されているのが有名ですが、晴海にも海技教育機構の桟橋があるとは知りませんでした。機構のスケジュール欄を見たところ、二代目日本丸は先月末にシンガポールから帰ってきて、16日に東京港に入ったようで、来月早々に出港するようです。偶然にもぷらすBLUEとのツーショットチャンスを得ましたが、16日といえばBLUEらすかるの廃車手続きを行った日です。惜しかった。BLUEらすかるで撮りたかったねえ。

 

念願の猫叉❤

1 Comment »

にゃー🐾

いや〝猫ニ叉タビ〟っていうラーメン屋さん。
去年の秋に行った時には定休日で食べられず
その後月曜の定休日が無くなったみたいなので
今週の月曜日に行ってきました。
お店に着いたら店頭に貼ってあったメニューが
2/22・23 猫の日限定 麻辣湯
・・・これは行くしかないでしょっ!
新月サンはちゃんと、基本の醤油ラーメン頂きました。

 

ここが意地の張りどころ

No Comments »

恥ずかしながら一瞬、どっちがどっちだか見間違えそうになりました。数日前のものなので、作業はさらに進んでいます。

昔だったら部品剥ぎ取りのハイエナオフ会とかよくやりました。まさかね、自分で自分のエスクードにそれを施すことになろうとは。ほんとだったら持ち帰って部品取り用に保管した方がいいんでしょうけど、忍びなくて見ていられなくなるからそこまでできません。

なんか世間では「まだ乗ってたんかーい」とか、てめーぶん殴るぞと思わせるようなことつぶやいてる文面が漂ってるんですが、大きなお世話なんだよまだ乗るんだよ別個体だけどさ。

まあ誰にも理解できないことだろうと感じますよ。だからそれでいいのです。腹立ってますけど、仕方がない。

数字は書けます。

2 Comments »

こんなでもキーボードは叩ける・・・

2ヶ月前にも痛くて整形外科に行った右手首。
再び痛くて腫れてきて・・・前回もらった薬を
塗りながら様子見てたけれど、またしても
一向に良くなる気配が無いので渋々受診。
「うん、腱鞘炎の再発だね!」と今回も
注射打たれました。
で。左手首もちょっと怪しげなのでこんな事に。

 

だぶるの攻防劇

No Comments »

出ました天秤座! しかもだぶった。

家族全員で挑んだだけのことはあります。これにて黄道十二宮後半戦をコンプリート。しかし射手と魚には今回はかなり悩まされました。

スキーに行ったら恒例の。

2 Comments »

今回はちゃんと下回りから(笑)

スキーの翌日は新月サンバタバタしてたので
一日おいて洗車されたあおちゃん。
ちゃんと下回りから洗いましたよー。
ピカピカのツルツルになったのに
翌朝にはフロントガラスがうっすら汚れてました(泣)

 

20年めへ・・・とか言ってるどころではなく(笑)

No Comments »

年式の上では20年などとうに過ぎている、35年前のTA01Rですが、これを見つけたのが2006年秋のこと。僕の所有となってからの勘定で、ことし20年めを迎えることになります。昭和の終わりに誕生したエスクードですから、細部を見ていくと、91年式辺りはまだ初期型の部類らしい古くて粗削りなところが発見されます。もともと主力はハードトップだったし、ノマドが追加されてからは文字通りマイノリティな商品になり、それでも初代モデルの最後までカタログ落ちしませんでした。

同様に20年乗ったТD61Wを1台廃車とし、パーツ移植のためもう1台の61Wも入庫中なので、現在このコンバーチブルが代走として活躍しています。2人の娘らもこれで免許取得時の練習と、若葉マーク時期を過ごしました。おそらく01Rと61Wの2台体制はしばらく継続となるので、01Rは最も古いが故、維持継続のハードルも上がるはずですが、我が家で最長期間の記録を樹立することになるでしょう。

で、上の写真でお分かりかと思いますが一昨日上がってみたらもう開花していました。さすがの河津桜。この連休初日あたりに開いたような感じで、その他のつぼみも続々と大きくなっています。連休明けからいくらか雨降りらしいので、その後の寒の戻り次第でしょうけど見ごろは今週末かも。

といってここで花見を設営すると間違いなく我慢大会ですねえ。

 

スカっと晴天。

2 Comments »

雲一つ無い!

週末にひと月振りのスキー場。
義弟1号が十ウン年振りにスキーすると聞いて
冷やかしに(笑)
引っ越す時にウエアからブーツから全て捨てた
そうで、とりあえず板は新月サンが持っているのを
貸す事にしたら、ウエアとブーツとストックは
慌てて買いに行ったみたい。
現地で落ち合って1~2本一緒に滑ったら徐々に
思い出してきて、十ウン年振りとは思えない滑りに。
おおー身体が覚えてるってこういう事か!って感じね。
・・・それにしても、暑かったわ・・・

二月中とは思えない雪の量。


 

我が名はテオマチャ 017

No Comments »

マイナーチェンジ後のクロスビーには、ヘッドライト周りの特徴をとらえて「ミミズク」をモチーフにしたキャラクター性が与えられています。もうこれは明らかに「デリ丸」への対抗措置に相違ないのですが、あちらほど積極的なアピールをしているわけではなく、気づかなければグッズの存在も知られていないと思われます。「せぐろさん」のセグロアオバズクも、ここから生み出されたイメージですが、CGとまではいかなくとも、せめて三次元化したぬいぐるみくらいほしいところです。

変身へんしん影うつし!

No Comments »

「嵐」に化身する忍者ハヤテには双子の兄がいて、この兄フユテもまた剣士月の輪に化身します。脳に針が埋め込まれていて、刀の鍔と鞘がぶつかる音に共振して全身の細胞配列を変える。石ノ森章太郎さんの変身の概念として、仮面ライダーよりもわかりやすいです。しかしフユテ/月の輪は2話分の登場でしかなく、マグマに落とされた弟を助けるべく命を賭してハヤテ/嵐に融合します。こうして新生・嵐が誕生するのですが、石川賢さんの漫画なんて、それを1ページでやってのけていました。

嵐と月の輪は似ても似つかない姿ですが、その再生のプロセスは、うちのエスクードの再生によく似ています。そんなところに影響されていたのか俺は(笑←ようやく)。Zがズタボロにされてグレート、ゲッターが敵に対抗するためにG、ダンバインが壊れてビルバインなど、どれもイメージが違う中で、変身忍者嵐は「そうそう、そんな感じ」なのです。残念ながらエースとジャン9のようにはいきませんでしたが、嵐の「秘剣影写し」(うつしの字が違うけど)のようなものです。