Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

見栄っ張りなだけです

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わざわざニコイチするために同型車を用意してきたのは、もちろんエスクードという四駆に対する世間への意地の張りかたでもありますが、平たく言えば見栄っ張りなだけです。作業は着々と進み、フロントまわりはバックドアとともにそっくりそのまま移植。ひしゃげていたナンバープレートがすっきりして一安心(何がだ?)。よく見ると前回の写真では取り付けられていないマルチメーターもオンダッシュに収まっています。シートもレカロを移しましたが、シート自体はそろそろ寿命。

知らない人には全く理解されないであろう、つくば市の東新井ににかつて存在した「FootMarks」の足跡ステッカーも、もうお店も店主もこの世にいないしストックも無いので、クォーターウインドーごと張り替えました。なんでかって、この喫茶店こそが「つくばーど®」発祥の地であり、これが無いと「筑波山見えない基地のくせしてつくばーどとは片腹痛い」と言われる強迫観念があるのです(だから誰も知らないって)

まだルーフエンドスポイラーが付いていませんが、屋根上のラックは健在です。あおいろさん曰く「これがおれらの存在意義でしょ」と昔言われた一言がこうさせています。コイルスプリングは流用しながら、ショックアブソーバーは前後とも新調しました。バックドアは、もういろいろ付いているのが剝がせないので全交換です。タンクガードは前所有者から引き継ぎ。うちのは幌車にまわします。これで一点だけ、らすかると異なる外側装備がありますが、まあわかんないよそんなの。

寒くてふっくり。

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もふもふもふもふ

馬鹿陽気が来たかと思えば、まだちょっと
寒いと感じる日もありますねぇ。
道路脇の植え込みで羽根膨らませながら
寒さに耐えてるスズメの団体さん。
・・・もう少し道路から離れた方が
風避けると思うけど?

 

大人の足跡

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俳優の勝呂誉さんが亡くなられていたことが、昨日報道されました。「怪奇大作戦」の三沢京助という、SRI(科学捜査研究所)の所員にして熱血な大人の男。僕の祖母がファンでした。なんでだろう? 「ウルトラQ」に続いて怖くて観るのがいやだった番組なのに、そういうのに限って叔父貴たちとか祖母が熱を上げていたんですよ。僕なんか彼らが乗っているトータスしか興味の対象ではなかった。でも勝呂さんやら岸田森さんを知ったのもこの番組でした。合掌。

緋寒桜。

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今年は早いぞ。

毎年写真撮ってる、温泉施設の桜。
いつも大体3月の二週目か三週目に写してたけど
今年は一週目で二~三分咲きくらい・・・
ちょっと早すぎやしませんかしらねぇ?

 

謎の坂田自動車修理工場 後編

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これは状況説明の域を出ないのですが、次郎くんは実際に隅田川近辺までやって来ています。怪獣から避難する都民とは逆に、怪獣の暴れる場所に向かって走る彼の背景に「元祖 つくだに」の看板が見えています。元祖 つくだにと言ったら、佃島に今でも所在する天安本店。この元祖~は同店の暖簾に現代でも描かれています。佃島には佃源 田中屋などの軒が並ぶ風景が残っていて、55年前に次郎くんが走っていた町は、怪獣災害を受けても復興して健在なのです。

次郎くんのあとを追いかけていた郷秀樹青年も、「天安」の前を駆け抜けています。まだウルトラマンと邂逅していない普通の青年なので、この時点で次郎くんに追いつけていない。しかしここまでの時間経過がさりげなく組み込まれていて、怪獣は勝鬨橋からさらに遡上して佃島界隈に達しています。なぜなら、次郎くんたちはすでに破壊された勝鬨橋の方向から隅田川の上流に向かって、怪獣の暴れる場所へと移動しているのです。

この時間経過が、まあまあ砧のあたりから二人が駆けつけていたのかもという推測の材料にはなるのだけれど、なんというか説得力に欠ける感が強い。怪獣に佃島界隈が襲われるまでは、坂田自動車修理工場は隅田川の近くにあったものの、怪獣災害によって避難と立ち退きを余儀なくされ、第二話では世田谷に移転していたのではないかと、劇中設定とは別に解釈したくなります。坂田健さん、意外に財力持ってらっしゃるってことでしょうかね。

うどん好きー♪

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初めてのごぼ天うどん。

オープンすると大行列が出来ると話題に上る
〝資さんうどん〟を食べてみました。
夜だっていうのにお店入ったら、待ち。
(まあ、すぐに案内されたけど)
ごぼ天食べてみたかったんだー。でも5本は
要らないかな(笑)
(5本と3本が選べるので3本にしてみた)
名物のぼた餅もミニなら食べられそうなので1つ。
そしてなぜか新月サンはカレーも食べました・・・

 

再びスズキに聞いてみた

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以前、エスクードのアナログ式オドメーターは100万キロを刻む際に六桁ともゼロに戻るのか、その手前で止まってしまうのかをお客様相談室に聞いた時には「わかりません」の回答でした。そんな事例無いものなぁと、うちのエスクードでもまだ未達成だったその頃は思わざるを得ませんでしたが、検証結果を報告させていただき、それではデジタル化された最近のスズキ車はどうなのでしょうかと再び聞いてみました。

「昨今のスズキ車は999999キロで停止し、そのまま固定されます」

という回答でした。まあ軽自動車から小型車普通自動車全般、そこまで走らせようなんて酔狂な人はそうそういないでしょうから、計器の設計上そうなっても大きな問題にはならないと思いますし、むしろゼロに戻ってしまうと「何これこの年式で全然走っていないし」と勘違いされてしまうことの方が良くないのでしょう。

これだけの距離を走ったという意味では、ゼロ並びよりも現実味はありますが、リセットされない現実は、それはそれでなんとなく寂しいものがあります。100万キロ、達成実現させるならアナログ式時代のクルマに限りますので是非(いやそうそういないって書いてるだろうっ)

この回答とともに、お客様相談室からはお祝いと励ましのメッセージもいただきました。

復活の兆し。

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逞しいわー・・・

しもげてしまった金のなる木。再起不能っぽい枝を切って
様子を見ていたら、落ちた葉の跡になにやら変化が。
暖かかったからね。春になったと勘違いしたっぽい・・・

こっちのほうが元気。

深海珊瑚の長寿にあやかり

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縦社会を叩き込まれた高校の後輩であったはずなのに、いまやタメ口なばかりか居ないと困る大黒柱の重鎮。尻に敷かれてこそいませんけどね、時々「あの当時のあれは幻想だったのか」と思っても口には出しません(書いてるけどね)

そうこうしているうちに、婚姻届を出して35年になってしまいました。そりゃあ雫さんの10代なんて、幻想通り越してるわ。←超暴言

世間では珊瑚昏と呼ぶそうです。使うかどうかわかんないけど、珊瑚のアクセサリーを秘かに買い求めたら、深海珊瑚の加工ものを薦められました。これがそうなのかどうかまたもわかんないけど、水深100m〜1,000mの海に生息している(てことは、採ってこられる程度の水深なんだろうね)そうですが、個体によっては8000年前から生きているものもあるのだとか。

そこが縁起物として重宝されるのでしょう。さすがに8000年元気でいてねーなどと言っても「ばかゆってんじゃないわよ」と返り討ちにされるでしょうが、適当に長生きしてねーという思いは込めております。

いや、結婚記念日を失念しない俺だって「えへんっ」なんだぜ。そんな理由で、火曜日なんですが「我が名はテオマチャ」はお休みです。

一月遅れで新年会。

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綺麗に丸い・・・

O山サンとはるちゃんと我が家二人の計4人。
遅めの新年会しました。
仕事の土曜日だったので、夜になるよとは
言ってあったけども・・・
脱走した新月サンが戻ってきたのが遅かったので
着いたら8時でしたわ(爆)
その間にO山サンがチマチマと包んでくれた餃子。
はるちゃんが「性格でるよねー」と笑ってたけど
ヒダもキッチリと揃ったそれは綺麗に並べられて
美味しそうでしたよ(実際美味しかった)