Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

我が名はテオマチャ-019

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Blackcat U‐taさんのメールから、彼女のトヨタライズが白車体の黒屋根であることを改めて知るに至り、突如勝手に「せぐろさん」の構想が頭に浮かび上がったわけですが、これについてはまだ、「せぐろさん」の命名者である霙から認証を受けておりません。それはそれで待ちに入るとして、「ず」であるなら、ライズとクロスビーだけでも十分成立するんだけど、もう少し一味を増やしておきたいなどと余計なことを考え始めるわけです。

ここで「せぐろさん」の基本条件として、黒一色の車体は除外され、屋根だけが黒で車体は明らかに違う色。という決まりごとが生まれているのですが・・・あ、いるじゃない。和邇お嬢妹まなさんの「蓮田さん」ことハスラーはオレンジ車体に黒屋根だ。声をかけてみる価値がある。さらにもう一台、コムロさんの奥方の「おにぎり号」ことフィアットも、キャンバストップが黒だったはず。これは恐る恐るお伺いを立てなくてはならないが、うむうむ、幸先よいではないか。

「部活ならね、5台いないと部として認められないわね」 ←雫さん

えっ、そんな縛りをここでかけてくるのかっ どうするあと1台! うーん思いつかない。だれかいたっけか「せぐろ」な車に乗っている人・・・

「いるでしょ。もろ手を挙げて参加してくる人が」

だ・・・誰っ?

「黒い幌のぷらすBLUEに乗ってるあなた自身よっ」

あ・・・

季節ですもの。

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イチゴに見えない・・・

だんだん手に取りやすい値段になってきたので
ホクホクしながらイチゴ買ってます。
先日買ったイチゴがなんだかメンダコみたいに
丸くなってて面白かったので、写真撮ってみました。
どうやったらこんな形に育つのか・・・
ここまでの変形は初めて見たわー・・・

 

Team WESTWIN Warriors #202

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「専門業者の目で見ても破格の安さだったんですよ」と、島雄司社長が言うほど、いまどきそんな値段なの? なこの導入検討中な車。あちこちで散々な言われようでしたからその影響なんでしょうか。

しかしそれが怪我の功名になるとは。しかもこれが、Team WESTWIN復帰の切り札になる(かもしれない)とは!

果たして勝ちを獲りに行くのか笑いを盗りに走り出すのか。少なくとも川添哲朗選手のリアクションには苦笑いさせられています。

「これ屋根切っちゃってもいいですか?」

切らなくても外せるってば!

不幸中の幸いなのか?

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ホルムズ海峡のすったもんだでガソリンも灯油もどーんと価格が跳ね上がり、どちらも「そうなるに違いない」と先回りして給油したものの、ガソリンは東京二往復したら8割がた消費してしまう。不幸中の幸いというのか、いま、テンロク直四の方を使っているから、エスクード比(我が家の)で言えば丁寧に走らせてリッター14キロ。V6だといいところ12キロで満タンにしたら70ℓも入ってしまう。しかし初代のテンロクショートは42ℓしか入らないのが経済的なのか消費が早いのか・・・

雨の降る日の嫌がらせ・・・

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三日ほどこのままで・・・

先週の火曜日の夜。
そろそろお風呂入ろうかと、新月サンが
着替えを取りに二階へ上がって悲鳴を・・・
「シッコされてるっ!!」
ペットシーツは挟んでおいたんだけど
見事にそれを避けてジャー・・・

雨が降っていたからと、朝ベランダに出さなかった
報復か???

幻影に還る

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声優の池田昌子さんが亡くなられたとの報。なんてことでしょう、「劇場版エースをねらえ!」の録画を探していたところにそんなニュースが流れてくるとは。しかも没日が雛祭りの日だったと。でもやっぱり、お蝶夫人ではなくて黒衣の女とかヘプバーンが引き合いに出てくるんですね。昨夜は「エース」を「劇場版銀河鉄道999」と「さよなら~」に変更して鑑賞と合掌しました。

確かに痛くはないが・・・

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なかなか持ちづらいぞ。

未だに痛い右手首の腱鞘炎。
先週の土曜日にもう一度診てもらったら
「書き物が原因なんだろうからペンの持ち方や
 ペン自体を変えてみたら?」とセンセイに
言われましたよ。
痛くない持ち方いろいろ試してみたら
この持ち方で書くのが一番痛くない・・・けど
これでちゃんとした字が書けるんだろうかねぇ。
(力の伝わり方が普通と違うので線がブレる)

 

季節の訳あり?

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御菓子司 紅谷三宅が作るお菓子の一つに、「訳ありカステラ」というのがあるのですが、何が訳ありかって、混入物が隠れているからで、これが普段はアヒルなのです。もちろん練り切りなので混入していても全く問題なくいただけます。が、季節ものがあるとは知らなかった。

 

なるほど冬の人気者と言ったらシマエナガですよねえ。

それにしても、コンペイトウくらいの大きさでしかない柔らかめな練り切りを、こんな風にカステラの生地の中に埋め込む作業というのもある意味すご技じゃないかなあ。

妖猫爆誕(笑)

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足っ!足っ!

生成AIにゆきの写真をかけてみたら
妖怪が出来上がりました・・・
足が5本あるぞこの猫。
奥のガラスに映ってるゆき使って、別の猫まで
拵えてるし(笑)

元写真はこちら


 

Team WESTWIN Warriors #201

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この当時の島雄司さんを知らないのですが、彼は2001年から06年にかけて、クロスカントリーのトライアル大会やダートトライアルに自ら出走し、E376と称するTA01Rの改造車を扱っていました。

これがTeam WESTWINのルーツ。いつのまにか、彼自身の引退から20年が経過していました。

2006年は、僕のところにもTA01Rがやってきた年回りでしたが、うちのコンバーチブルは2型。島さんが乗っていた1型からはけっこう進化していて、特にリアサスのとっ散らかり気味な挙動をよく抑えているのです。

逆の見方をすれば、E376は、ごく初期のエスクードにあった、旋回中にアンダーステアがオーバーステアに豹変するブレーク特性をはらんでいたのです。島さんは後に、以下のように語っています。

 「TA01系ならではの軽さとバランス、エンジンブレーキにより車体がフロントフルボトムすると同時に、リアのトラクションが抜けた時に起こるAア-ムならではの独特の旋回力を生かせる走りが出来たらいいですね」

この考え方が、後継者として育っていった後藤誠司くんや川添哲朗くんのようなドライバーを送り出し、九州のダートトライアルでは台風の目になったのでした。