メーター球は主治医の記録簿によれば2018年に一度交換していました。警告灯類はこの29年間一度も切れていないので、点灯頻度の差かと思われます。メーター球は都合3個で照射していて、その真ん中が切れたわけですが、左右の球も大分暗くなっていたので全交換。しかしこのタイミングでなぜ切れる? エンジンオイルは滲みもないんですが、AТFやパワステフルードはいくらか漏れている感じ。トリップカウンターも結局動かず、オドメータ類を動かしているワイヤーも低速時にどこかに擦れてすごい音が・・・
こんな塩梅で、残すところ170キロです。今日、通常運用してしまうとこれは走り切ってしまうので、最後の点検とともにしばし雫さんに委ね、僕自身はBLUEらすかるΩに乗り換えることになります。
なんかいよいよなんだなあ・・・