新月サンが貰ってきた方の栗で渋皮煮作りました。
暫く作ってなかったから忘れてたわ。
すっげー時間掛かるという事を。
土曜日、夕飯食べ終わった後から始めたので
火を止めて布団に入ったのが三時半。
それでも茹でる回数減らして
早めに切り上げたんだけど・・・
作り過ぎた感が・・・
ラッシュは続くよ(いつまでよ?)
うどんの国の人だもの(香川ではない)
一度には飲みませんからね。
豊水キター!
すいません、このところ夜中仕事をしながら「仮面ライダーフォーゼ」を見ていたものですから、時代遅れなタイトルになってしまいました。
梨の初物自体、数日前のことです。幸水も好きですがなんといっても豊水好きなのです。よって幸水を横目で見ながら豊水が市場に出てくるのをじっと待っておりました。
いま、梨の生産第一位と言えば千葉県。昨年だったか「秋満月・あきみづき」という新種を商標登録していて、これがなかなか利根川のこっちでは見ることがないのですが、どんな品種でも梨は良い。梨は5個でも6個でも食えてしまうのが果糖接種的には諸刃の剣です。
さてここまで果物堪能してきて次は柿の前に葡萄なんですが、これはファミレスでシャインマスカットのシャーベットを食ったのと、ゼリー状のやつで巨峰も食ったからそれでいいや・・・ってのはいくらなんでも反則過ぎでしょうか。
糖度12とそれ以上
カットされた角度から考えると、少なくとももう一度三等分してもいいくらいの分量がありましたが、冷蔵庫を開けたら過密状態ですぐに食うしかなかった。霰はスイカを好まないし、霙もいないし、家内は近所の主婦友達と出かけてしまっている・・・
頂き物のこれは、そんな経緯で僕の昼飯となりました。カブトムシ化してかじりつきます。
最近、スイカを丸ごと買ってくる習慣が薄れて、パッケージに細かく切られたカットスイカが主流の我が家でしたから、これもカットものには違いないけれど、半月状の切り身はやっぱり風情があります。貰って来たばかりなのでまだ冷え冷えだしみずみずしいし、何と言っても食った味覚の糖度12は間違いない。
スイカとの格闘がなんとか終わったところへ、初物だというトウモロコシが茹で上がってきました。おいマジか、スイカで冷えた胃の中にこんなの加えたら腹壊すんじゃないか?←自分で茹でてて言うことか
という懸念よりも食欲が勝りまして。こっちは糖度12なんてもんじゃない甘さ。ものによってはことしの猛暑酷暑も良い方向に転じているのかと感じる残暑の昼下がりです。








