観には行きませんでしたが東京オートサロン2026に出品されていたスズキの車やバイクたちは、ボディペイント(あるいはカッティングシートワーク)一つとっても技術の進歩を感じさせるなあと思いながら、いやーさすがの霙もあのクロスビーのリアガラスは「こんなの叩き割ってやります!」と言いそうな気がします。そこを除けばこの「ネイチャーフォトグラファー」という参考出品の架装部品はいいかもしれない。
それにしても、こういうコーディネートならやってあって当然なパーツの一つが、フォグランプベゼルのブラックアウトで、ここについては霙の方が先に手を下しています。やるなあのやろー・・・