てなことを狼駄さんがつぶやいてました。
そそそ、そうだったのか!
あ、でも「やはり」って言ってるもんな。ご自身のことだなきっと。
固定ページでお知らせしている通り、つくばーどin日光大室02の開催が確定しました。主催は前回に続きクロさん、参加受付と雑用係が雷蔵です。クロさんによれば
「通常の氷メニューはブルーベリーのような感じがデフォルトのようですね。
どちらも食べ進んでいくとわかるのですが、ちゃんと内側にも器と同じ高さ位のところにソースがかけられています。
比べると限定メニューの方がちょっと豪華な気もしましたが、盛られてくる器も陶器製で清涼感がありますし、氷もふわっとしていますので充分合格点でしょう」
天然氷だと、あの「アイスクリーム頭痛」は起こらないという話ですが、早食いをやったらどうなるのか、そのあたりも検証(するのかよ)
開催は7月14日です。
これで千葉県も我が新帝国のものになったも同然ぢゃ(笑)
ん?
船はどこぢゃ?
それでは高機動型軽攻撃渡し舟、愛宕丸で出帆ぢゃ。
ん?なんぢゃと?
機動兵器で搭載可能なのは、自転車までぢゃと?
どうもね、つくばーど基地襲撃のための練習遠出らしいんですが、この手記の50回めまでに利根川を渡って来られるのかどうか?
そんな折、あの週末関東人は既に天竜川次元断層を越えて横須賀へ出没しており
などと言ってきてました。なんと、横須賀あたりで利根川をも越えるねじれ次元をやってのけるとは・・・
笊だぞ新帝国の沿岸警備・・・
死を司るペイルライダーを気取るつもりは毛頭ありませぬが、ペイルホース→ペイルポニーという流れなのぢゃ。ところが『走るポリバケツね』などと言われよった。
それはけしからん、もっとまじめに命名せぬかと幼児雑誌の附録のガチャポンを買い与え、名前候補のメモ紙を詰めたカプセルを入れて抽選会を開いたのぢゃ。
①塩水ワニのソルティー
②メトロちゃん(地下鉄車庫を格納庫に接収したのぢゃ)
③ハシビロコウ
等々あったようぢゃが、最終的に出たカプセルには
《しんていこくワニのしーちゃん》
と書かれた紙が入っていたそうな。まったくお話にならん!
《ペイル伯爵》は、〇〇のギアナ高地を探険する《蕪田さん←仮称》の教導に、酔狂なパトロン伯爵サンが急きょ提供してくれたものなのでな。そこには義理を立てねばならぬのよ。
まだノーマルじゃが、110㏄はパワフルだぞよ。トルクも太いから、ギアチェンジしなくても楽チン楽チン。スプロケを14から15に換装すれば、つくばーど基地裏山の攻略など造作も無いわ。
なんと、50ccだけでなく110ccをも用意していたとは! しかもイヤーモデル(ある意味限定)とは。しかしだDr.ワニさん、車体色を「ポニーブルー」と勘違いしての命名のような気がするけど、それともやっぱりアウトロー志向でビリー・ザ・キッドの本名のウイリアム・ボニー(正確な車体色名はボニーブラウン)から引っ張ってきたのか?
なにっ、濁点と半濁点の読み違えぢゃとぉ?
ぬぬぬっ、まじまじと諸々の資料を見ると、圧倒的に『ボ』ではないか!
ていうか、『ポ』は購入したバイクショップの、手書きのポップだけではないか! 何をうすらトンカチな仕事をしとるんぢゃあのバイク屋め!
しかしカラーチャートだと、ボニーよりポニーの色味に近いような。同じHONDAのジョルノと列べても、カブの方が若干淡い色合い。まぁこの際、ポニーブルーということで押しきるぞよ。
ボニーだと明日はなくて孔だらけにされちゃいそうぢゃからなあ(爆!)
つくばーどが主催するSSレイドは、全国津々浦々(まあ・・・だいたい津々浦々)の課題の場所を100地点、「ここに誰かが行っているかもしれないよ」「そこで偶然ばったり鉢合わせしたら面白いじゃない」という出題をしてきました。まだ攻略されていない場所は2か所残っています。
が、この連休中、2か所のうちのひとつに迫る投稿が入りまして、とうとう見つけられたかーと焦ったのです。←実際には嬉しがってますが
結論から言えば、この投稿は「はずれ」でした。ただしここまでくれば正解に突き当たるのも時間の問題でしょう。実はこし亀さんの投稿以前に、青影さんもなかなかいい線行ってる探査写真を撮ってきてくれています。
Sレイドから始めたこの遊びも既に14年やってます。実際には課題の場所100が攻略されても、まだ098が意外にも突き止められずに残されてはいるのですが、ことしは一段落つくかもしれません。
けれどもただでは終わらせないSSレイドなのです。2か所のどちらかが最後に攻略されたとき、コンプリート記念の世にも恐ろしい出題が、あおいろさんの提案で用意されております。
お楽しみに!
新帝国WANIが密かに開発を進めているという僻地探検用軽機動メカの噂が聞こえてきました。さっそく諜報部員を派遣し、新帝国が隠れ蓑にしている頭革ばかなワニ園で飼育員のふりをしたDr.ワニを煽て持ち上げ聞き出させてみると
「これはな、形こそアレだが昔ワシが乗っていたハンターなんかとは雲泥の差なのぢゃ。まだ仮の名ぢゃが・・・」
というようなことをのたまっていたそうです。隙を見て奪取してきた図面を見ると、これはまだ本体のみの構造らしい。僻地探検となればクロス化を考えているのかもしれませんが
「あー、あれは前方積載を考えてライトを固定にしてしまったのでな、索敵には向かんのよ。今回は後部積載能力を高めるのがねらいぢゃ。どのみち一人しか乗らんからな」
ともつぶやいていたそうです。
図面を基に立体想像モデルを起こしてみると、なるほどこれは・・・ チベット、ギアナ高地に続いて、タスマニアの原生林を思わせる緑色のカラーコードも図面内から読み取っております。それだけで十分に探検性能をアピールしていると思われます。しかしこれだと〇〇のギアナ高地界隈でなら活躍しそうだけど、つくばーど基地を襲撃するだけの航続距離を持っていない(持ってます)。乗り手に補給拠点を与えなければ脅威にはならないでしょう。
4月1日になんの経緯でエイプリルフールの風習が生まれたのか、実は諸説ありで世界的によくわかっていないのだそうです。人類、なんていいかげんなんだ。そんなんで今年もあちこちで笑えたり笑えなかったりの嘘が飛び交うのか・・・
と、つくばーどサイトの過去を振り返ってみたのですけど、まああんまり笑えない(つまんなかったよね)。そもそも嘘をついていない。
それはいかんと(いかんのか?)、嘘を並べ立ててみました。いやもう噓八百なんてね、できませんよ。九十九考えるだけで一晩かかりましたよ。
さあ立ち上がりました九十九人の嘘。真実は一つだけです。これだとわかった方はコメント欄にご報告ください。明日の午前零時には消えちゃいますからね。