これでもう茶の間から動けません。いやまあ風呂とトイレと仕事は別な話ですけど。
あとはお茶と蜜柑だな。と言いたいところなんですが、近所のあちこちから柿を大量に貰ってしまって果物最強の甘さなんじゃないかと格闘中です。
あ・・・「ぶった」というのは、うちの方の「打った」の訛りです。参考事例。
で、その後平熱だったのものが35.3℃に下がるって、やっぱり代謝が落ちているんでしょうか。
それより今年度内は無料で国が接種代金出してくれるわけですが、来年早々六度目の案内があるのか?
主治医のところへBLUEらすかるのオイル交換とぷらすBLUEのリアハッチ修理の段取り打ち合わせで出かけたところへ、自販の若手営業マンがやってきて、更新されたカタログ類を置いていきながら
「社長、ジムニーの古いのにあんな大きなボディーのがあったんですか?」
という一言を言ってしまったがために、主治医は真っ蒼になるのでした。
そんなことが以前もあったよ。と、ここまではにこにこしながらかわしたんですが、そこへ帰省中の霙がフィガロのオイル交換にやって来て、入庫。その様子を見ながら彼は
「あー、『せっかくグルメ』でバナナマンの日村さんが乗ってるやつですね」
12日夜中というより13日深夜、徹夜仕事になる前にどうにか原稿書きを終わらせたところ、家内がじーっとテレビ画面を凝視しているのです。
はあっ?
BS12の深夜の天気予報1時間番組でしたが、天気情報はテロップ流しで、画面は九十九里からの夜空だけをずーっと流しているとか。
「何本流れたよ?」
いやたぶん、光が細くて気が付かないんじゃないか?
と思ってたら3時44分、画面左寄りで大きいのがすうっと・・・
家内は小躍りして就寝しましたよ。
そんなに寒い夜じゃないから、庭で見たらいいじゃんかよー(録画は文明の利器に頼るようでいやだとか言ってるくせに)
「何でも付いているということが、本当に自分の車に必要なのか」
それをユーザー側にも考えてもらいたいと、鈴木俊宏社長はおっしゃる。安全・快適装備などについての、対価格高騰時代にあっても値上げできない自社商品の背景のことだと察しますが、初代エスクードなんか残燃料警告灯すら付いてなかったよ。
そんな昔話をする時代となって、そういうことだったらぜひお願いしたいことがあります。
・・・これ若い人にはわかんないか?
帰宅の途上、今の燃料残量であと1往復、東京と基地を走らせたいなとのんびりと走っていたところへ、びゅーんっと赤いハスラーが追い越していきました。
間違いなく霰の「ヤマタノオジロ」です。が、あいつこんなに運転過激だったかなあと首をかしげているところへ、オジロに搭載されているBluetoothからこっちのBluetoothに着信。
なんで家内がハスラーを走らせていたのか後で聞いたら、霰が仕事休みで、実家に用事が出来て出かけなくてはならなかったけれど、サニーの前にハスラーが駐車されていて入れ替えるのめんどくさかったからそのまま使った。ということでした。
案外はた迷惑な話かも。