Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

何も面白いモノは無いが?

4 Comments »

・・・誰?

仕事から帰って、換気の為にあちこち開けていたら
半間の押し入れが開いておりました。
うーん・・・誰が開けたんだ??
寝室の一間の押し入れはゆきはなが開けるんだけど。
(おかげで縁が下15cmくらいボロボロ)
ああ、ここの押し入れも不用品捨てなきゃ・・・

 

だぁれが壊したくっ・・・←続かない

No Comments »

メーター球は主治医の記録簿によれば2018年に一度交換していました。警告灯類はこの29年間一度も切れていないので、点灯頻度の差かと思われます。メーター球は都合3個で照射していて、その真ん中が切れたわけですが、左右の球も大分暗くなっていたので全交換。しかしこのタイミングでなぜ切れる? エンジンオイルは滲みもないんですが、AТFやパワステフルードはいくらか漏れている感じ。トリップカウンターも結局動かず、オドメータ類を動かしているワイヤーも低速時にどこかに擦れてすごい音が・・・

こんな塩梅で、残すところ170キロです。今日、通常運用してしまうとこれは走り切ってしまうので、最後の点検とともにしばし雫さんに委ね、僕自身はBLUEらすかるΩに乗り換えることになります。

なんかいよいよなんだなあ・・・

ある朝目覚めると・・・

2 Comments »

勢揃い。

なんと新月サンの布団に猫ず集合。
・・・珍しー・・・
(大抵、はなしか来ない)
具合でも悪いのかなぁとか思いながら
リビングと和室の雨戸開けて掃除機かけてたら
なんと。ホットカーペットのコンセントが
抜けておりました。
・・・そりゃ少しでも温かいトコへ移動するわな(笑)

 

最後のTOKYO

No Comments »

のんびりと場所を選んで出かけている時間的余裕はなく、なんだかどこなのかよくわからない景色になってしまいました。

BLUEらすかるで都内にいる最後のひととき。今思えば夜明け前に撮った方が向こう側のビル群はきれいだったのかもしれません。

スクールのマスコットらしい。

4 Comments »

柴犬・・・だよね?

近年は、スキーヤーもボーダーも
ヘルメット着用推奨だそうです。
新月サンはセンセイに譲っていただいた
ヘルメット使っていますが
私はシーズン終わりに手に入れた
売れ残り品(笑)
まあ合うサイズがあっただけ良かった・・・

 

我が名はテオマチャ-013

No Comments »

せぐろさんが11000キロを走ったので、我が家の方針に基づき1カ月点検とともにオイル交換を行いました。いまどきのエンジンにこの走行距離でオイル交換の必要性は薄いですが、どんなオイルが入っているのかわからないことがダメ出しの理由。廃棄したオイルの状態から、おそらく0W‐20あたりが使われていたようです。四駆のためかここまでの燃費はおおむねリッター17キロだったとか。主治医と相談のうえ、シビアコンディション前提で5W‐30に変更。燃費はいくらか落ちるでしょう。

バッジテスト。

2 Comments »

撮ってしまったよ。

新月サン二度目の1級チャレンジ。
私三度目の2級チャレンジ。
新月サンは無事合格いたしまして
私は「二度あることは三度ある」を
体現いたしました(泣)
センセイに申し訳が立たない。
お豆腐メンタルがクラッシュしていますので
当分立ち直れません・・・
写真は帰り際に駐車場に止まってた
長野県警のエスクパト。
新月サンにあおちゃん回してもらって
撮っちゃいました。
(どこがお豆腐メンタルやねん)

 

神の力か悪魔の仕業か

No Comments »

サンダーバード2号だって宇宙戦艦ヤマトだってウルトラホーク1号だって海賊戦艦アルカディアだってクイーンエメラルダスだって手を出しませんでしたよ。超合金魂なみのディティールでジャンボマシンだーばりの全高だってゴッドバードに変形だって、こんなバカ高いもの買えるかってぶん投げる話ですよ。「週刊勇者ライディーンをつくる」。もうふざけんなって歯牙にもかけないつもりではあるんですよ。でもここに書いているという大いなる矛盾。

特別価格申し込みで、1/12スパーカーがおまけだとぉ?

なな・・・なんて神の囁き、悪魔の囀りであることか!

子供のころ、プラモデルが出ていた記憶が無くて、まあ玩具も買ってもらった覚えはないんで、スパーカーはキャラウィールしか所有していないのです。きわめて小さいのです。それがいきなり1/12なんて反則を越えた販促じゃないか!

 

家庭でできるSUZUKIっずミーティングplus

2 Comments »

2月のBLUEらすかる引退のとき、娘たちが二人とも仕事を抜けられないというブッキング状態が確定し、「それは寝覚めが悪いよ」「うちは現状でミーティングできるじゃないですか」と、霰と霙の提案によって一足早く記念行事を開いてもらうことができました。そのために休みを調整する霰と、赴任先から前夜帰宅してくれた霙に感謝です。

例のあの本・・・ではないのだけれど

例のあの本・・・ではないのだけれど はコメントを受け付けていません

SSC出版を訪ねてきました。白状しますとうまいサンマー麺で買収されたかなあって感じですが、なんせ原稿料もらわず協力してきた連載を打ち切られた身ですから、苦言の一言も言わねばと乗り込んだはずではありました。いや実際、サンマー麺うまかったんだわ。そこは棚上げして(そりゃ逃げますよ)、例のあの本、「エスクードの書籍」について、現在の様子をうかがってきましたが、出版自体は今度出す本と、その次のビジネス系書籍の次に用意していくということです。

で、今度出す本とは、例のあの本のことではなく、ほぼ二階堂裕さんの海上自衛隊からスズキへの転職、日本ジムニークラブ創設、RV4ワイルドグース創業といった自伝に近い、スーパースージーで言うところの「ジムニーロード」のフィーチャリングのような内容だそうです。その第15章で、エスクード開発史のエッセンスをまとめていることをゲラを読ませていただき確認してきました。電子書籍化と思っていたら、紙媒体のハードカバーものも試作していて、かなりのページ数になっています。

これは実際エッセンスなので、それなら「エスクード本」はどうするのかと聞けば、エスクードという四駆を生み出した歴史と、その思想を残したいのだと。開発にかかわったデザイナーたちにも執筆してもらうつもりだそうですが、それだとESCLEVで作った周年企画のウェブの方が先鞭つけているよなあと思うし、今の若い人たちがエスクードという名前を知るきっかけはダカールラリーの時代ではなく、本物のパイクスピークヒルクライムでもなく、そのパイクスに投入されたマシンがエポックとなったゲームですよと言ったら、執筆陣に田嶋伸博さんも加えようかなと言っております。

うーむ、そこは思想じゃないよと感じもするのと、今回は開発者の視点が主たる題目となるため、我々のようなファンサイトやユーザーの入り込める隙間は無いなと思いました。とりあえず、ゲラと試作ができている「軌跡 飛行機と車」は、表紙などの装丁が決まれば印刷に出せるとのことで、まあ知っている人は知っている内容ですが久しぶりのエスクード収録本となります。肝心のエスクード本に関しては、「2028年が誕生40周年ですからね。それに間に合わせないと」と告げてきました。