風が無くてなにより。
あおちゃん&さくちゃん洗車(ただし水洗いのみ) 新月サンが遠距離走ってくっつけてきた虫の死骸やら 三ヶ月分のホコリやら黄砂やら・・・ カピっと貼り付いてなかなか手強かったようです。
1996年に出荷され、最初のオーナーを経て29年。あと5500キロで大台というところへ来て「部分月食」(例えの言い方ね)が起きました。なんと、これの修理で年内の大台刻みが破綻です。
右下の警告灯も「おいおい」なんですが、こういうところを総じて言えば、まあまあ壊れなかった方だと思います。むしろエンジン補器類の方が壊れまくったね。