本来なら焙烙の上でオガラを折って積み重ねたものを燃やすのが迎え火や送り火です。そんな素焼きの皿持っていないし、風流な性格でもありませんから、暮れの焚火用の薪でも持ち出して火をつけるかと思ったら家族中から猛反対されたので、やっぱりあれかねえと、線香花火になるのです。そう、「なるのです」ね。だって送り火は今日16日の夕刻にやるものですから。写真は昨年だったか一昨年のものです、念のため。
送り火のあとは静かねって
8月 16th, 2026 Posted in 04羅須軽党参ル
8月, 16 2026
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